高性能規格住宅 L-Smart

全ての商品に安心と安全を標準装備した次世代住宅

HEAT20 G2(注1)(Ua値0.46以下)(注2)C値1.0以下(注3)
そして耐震等級3の高性能住宅を規格住宅で提供することにより、1500万円台からの高性能住宅での家造りを実現しました。

鹿児島は温かい地域かと思われますが、真冬は思いのほか気温は下がります。
新築で理想的な間取り、デザインのマイホームを意を決して購入したが「構造」「断熱」にかけるべきコストをかけずに快適性を損ない、明日来るかもわからない地震などの災害に少しでも不安が残る

家を建ててから「こんなはずじゃなかった」なんて思いたくないですよね

L-smartはデザイン、間取り、構造、断熱性能をバランス良く組み合わせて安心と安全を確保でき、マイホームライフを十二分に楽しむことができる

そんな家を提供します。

MIRAI PANEL

(注1)HEAT20とは、団体名です。正式名称は「2020年を見据えた住宅の高断熱化技術開発委員会」で、Investigation committee of Hyper Enhanced insulation and Advanced Technique for 2020 housesの頭文字をとりHEAT20と呼ばれています。HEAT20には性能によって3段階のグレードがあり、真冬に室内温度が、以下の温度より寒くならないという基準でそれぞれのグレードを設定しています。G1: 10℃を下回らない性能 G2: 13℃を下回らない性能 G3: 15℃を下回らない性能

(注2)Ua値とは、「外皮平均熱貫流率」といい住宅の内部から床、外壁、屋根や開口部などを通過して外部へ逃げる熱量を外皮全体で平均した値のことを指します。このUa値が小さければ小さいほど熱が逃げにくく、断熱性能が高い家であるといえます。

(注3)C値は、「どれくらい家にすき間があるのか」を示した数値です。1平方メートルあたりに存在するすき間の面積を示す数値です。
C値が低ければ低いほどすき間が少ない家=高気密な家となります。